【常陸秋蕎麦】を外二打ちで食す!

 私の兄から茨城県産の蕎麦で名産地として名高い常陸秋蕎麦の蕎麦粉をいただきました。というのも私が蕎麦好き過ぎてインスタに投稿しまくってからなんですが^^;

ということもあって常陸蕎麦を函館はうさぎ庵の師匠の元、初の外二打ちに挑戦してきました。そのまとめはインスタにまとめていますので、ご覧いただけると嬉しいです。

まだまだ慣れないですが、蕎麦愛を伝えられればと思っています。

 
 
 
 
 
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松原義寛(@h_life.lights)がシェアした

 

 いかがでしたでしょうか。

  茨城県常陸秋蕎麦は、非常に香り、味が濃い反面、湿度的な問題ですが、水廻しに配分する水が1.2kgに対して550gでも少し多いかな?という状態になりました。冷凍保存していただいたので湿度が外に逃げた分、浸透が早かったのかなと推測します。これを見た専門の方がいらっしゃいましたら、ご意見いただけると私の貴重な経験になります。

常陸秋蕎麦は結構身近にある商品なので下記からも購入できたりできるものですが、打ち立て、切り立てをその日の内に食べることには及ばないかもしれません。

 また、今回私が手にしたのは、製粉後日も経ってない、「新蕎麦」だからこそ味わえたものだとも思います。やはり自分で打って食べる醍醐味はここにあるのかなと思います。蕎麦打ちをマスターするまではまだまだ道のりが長いかなと思いますが、このような経験をしてしまうと、もうやめらないですよね。ライフワークとして今後も蕎麦の道を突き進んでいきたいと心から思わせてくれる蕎麦体験でした。 

 

 以上、茨城県常陸秋蕎麦のそば打ちレポートでした。

@h_life-lights でのインスタアカウントも宜しくお願いします。

 

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